バレンタインデーが過ぎて一週間。
ありがたいことに今年も義理チョコをいくつかいただきました
最近は箱に凝ったチョコが多い印象です。
例えばこれ。

箱の形をしていますが手触りはクニャクニャと柔らか。
色はビビッドな赤。
去年もらったものですが、
幅は5センチ程度でちょっとした小物入れになっています。
実は今年、偶然にも別の人からこれと同じメーカーのチョコを
もらいました。

こちらは透明な箱。
引き出しがついていて、これもクリップなどを入れておくのに
便利そうです。
同封されていた説明書を見ると、イタリアのメーカーのようです。
こんなのもありました。

天気予報のアシスタントをしてくれているマッチーがくれました。
一見、何かのサプリメントの様ですね。
この空き瓶も何かに使えそう。
(因みにマッチーはイケ面のご主人がいます)
先週のつぼチャンネルでもお伝えしましたが、
生チョコレートの保存は冷蔵庫が良いそうです。
保存温度は10℃くらいがベスト。
坪内アナは「その日に全部たべちゃいましたよ~」と言っていま
したが・・・(^_^;)
でも彼の言うように、
当日に食べるのが新鮮で一番美味しく感じるのかもしれませんね
けさは寒かったですね
「鹿児島の北海道」と表現される大口市では最低気温が-7.9℃!
けさの札幌の最低は-2.7℃でした。
今更言うのもなんですが、放射冷却の威力ってすごいです。
日中は雲一つない冬晴れ。
KTS屋上からも桜島がクッキリと見えました。
お昼に局近くの食堂へ行くと・・・
寒いのでストーブに火が入っていました。
最近、局周辺の道路で工事が行われています。
少しずつですが整備された路面が見えてきました。
このように路面に色が少し付くだけで、街が明るいイメージになる気がします。
まぶしい冬晴れの日差しをたっぷりと受けていました。
昼下がり、局のロビーで見つけた風景。
光が窓ガラスを通るときに屈折して虹色に変わります。
キレイですね。
少しずつですが、新しい季節に向かって日差しも元気になってきているようです
今週のスーパーニュースはシリーズで花粉症を特集しています。
先週、花粉症取材であちらこちらを駆け回ったのですが、スギの雄花が
花粉を蓄えている様子を撮影するため郡山町まで足を伸ばしました。
スギ林を見つけても、手の届くような高さの雄花がなかなか見つからず
苦労しましたが、スタッフの勘などを頼りにようやく発見できました。
雄花に黄色い花粉がぎっしり詰まっています。うへぇ~

今にも飛び出しそうな雰囲気です
早速、撮影に入りましたが、スタッフの準備の良さにビックリ。
スギ花粉撮影ということでマスクとメガネをちゃんと用意していました。

さすがです。
花粉症は突然発症することもありますから、普段からのこうした
心がけが必要なんですよねー。
僕は全くの無防備でした。反省
環境省の予想では、県内は今週末あたりからスギ花粉の本格飛散が
はじまるようです。
飛散量は去年の6割程度とのことですが、取材先の耳鼻科、眼科の
先生方は口を揃えて「油断をしてはダメ」とおっしゃっていました。
みなさん気をつけましょう。



