夏合宿

2008年07月20日

台風7号直撃の心配がなくなったこの週末icon01
以前から企画していたダイビングの合宿を行いました。
一泊二日、場所は枕崎。

合宿のスタートは食料の買い出しから。

食料と言ってもメンバーが多いので、
カツオまるごと一匹とか、そんな買い方です(^_^;
魚類市場の知り合いから購入。

枕崎到着。
早速、メンバー一同、ダイビングの準備に取り掛かります。

レギュレータを調整。
タンクの気圧を確認。200気圧あります。

今回は初心者も参加。
まずは、坊津方面のとある砂浜から潜ることに・・・

沈む練習をして、そして海中へゆっくりと入っていきます。

陸では日差しが強く、たまらず海に入ってしまう暑さ。
練習では水深6mくらいまで潜ったようです。

訓練が終わって、後片付け。
軽い疲労を感じながら、和気あいあいと駐車場で着替えてしまったり・・・

そして夕食の準備。
まずはカツオを解体してお刺身を作ります。

なんだか一瞬、合宿の目的はダイビングよりもこちらのような錯覚を覚えました(^_^;

メンバーの一人が奄美産のトマトを持ってきました。
これがとても美味しいんです。
フルーツ感覚でいくつでも食べられます。

ある程度準備が整ったところで、バーベキューの用意。
もちろん焼酎も。

炭火の勢いが強く、焼肉というか燃え肉にface07

翌日、朝8時。
再びダイビング機材を車に載せて海へ・・・

合宿中、海はちょっと濁りが入っていましたが、
生き物達はちゃんと見ることができました。

クラゲとクマノミ。

オトヒメエビとミノカサゴ。

2日間の短い合宿でしたが、結構、体力を消耗しましたface06
日頃の体の鍛え方が足りないことを痛感しました・・・

師匠いわく「新井クン、まだまだだねぇ・・・」
言われてしまいました。
反省。

今夜は早めにゆっくり休んで、
またあすからは気合を入れて仕事を頑張ろうと思いますface01

えびの高原に行ってきました

2007年10月16日

先週の土曜日、えびの高原へ池巡りに行ってきました。
天気は晴れ。
涼しい空気が秋の訪れを感じさせましたが、紅葉はまだ色付く気配は
ありませんでした。


松林の中を進んでいると、向こうにかわいらしいシカの姿が・・・
秋の味覚を楽しんでいる最中だったのかもしれません。
足下には点々とリンドウが小さな青紫色の花を咲かせていました。


しばらく歩くと森の向こうに白紫池が見えてきました。
今回のメンバーで記念撮影。
むくつけき(?)男達5人。紅一点さえいない硬派なメンツ(笑)


ちょっと驚いたのがミヤマキリシマが所々で花をつけていたことです。
季節はずれの開花。
夏から秋にかけて暑かったせいでしょうか・・・
近くで寒風に吹かれるススキと対照的でした。


やがてコバルトブルーの湖面が目に入ってきました。
六観音御池です。


池に近づく途中、立派なアカマツを発見。
足下にマツタケを探してみましたが、あるワケないですよね~(^_^;)
樹齢約500年のスギの木もあって自然の宝庫といった趣き。


湖畔にて、またまた記念撮影。
湖面は穏やか、辺りは静粛に包まれ神秘的な雰囲気でした。
そばの崖を見上げるとスギの大木が根っこから丸見え。
かなりの迫力。


そして最後の不動池。
ススキ野原の向こうに見える寂しげな深緑の湖面。
これからの寒い季節を予感させます。

池めぐりコースは急峻なところはなく、歩きやすいかったです。
汗も噴き出るほどではなく、ちょとした散策のようなカンジで気軽に楽しめる
コースという印象でした。


野間池を潜る

2007年08月26日

最近、とんとご無沙汰していたダイビング。
今回は、野間池に潜ってみました。

天気は晴れ、波は穏やか。
潜るにはなかなか良い条件でした。

ここはダイビングスポットではないために、どんな海が見られるか
期待と不安が入り交じった気持ちで海へ・・・

海へ入ると不安は一気に消えました。
海中は透明度が高く、地形も起伏に富んでいてかなり見応えがありました。

シャッターチャンスを逃したのでここには写っていませんが、
大きなアオブダイやウミガメが気持ち良さそうに泳いでいる
姿が見られました。

海底近くには「そうめん」のような海藻がゆらーりゆらーりと
流れに身を任せていました。海は不思議な景色でいっぱいです。

小魚をカメラで捉えましたが、ホントに小さいです。
矢印で示していますが、良く見えないかもしれません。

ダイビングは海から丘に上がる時が体力的に一番キツく感じます。
タンクとベストを下ろした瞬間、体が軽~くなります。

そしてウエットスーツを脱いだ時の開放感。
「いやー潜ったなー」と満足感が得られる瞬間です。
さらにその後に喉を鳴らして飲む水。
これがとても美味しいんですねーface02


アルゼンチンの思い出

2007年07月18日

街中で懐かしい歌が聞こえてきたり、あるいは昔馴れ親しんだ
花の香りに偶然出会ったりすると、つかの間、当時の生活を
懐かしく思い出したりしませんか?
少し切ない気分になったり、あたたかい気持ちになったり・・・

昔、使い慣れたモノが出てきたときもそんなカンジでしょうか。
先日、財布の中の小銭を数えていたら、 僕にとって思い出深い
一枚のコインが奥のほうから出てきました。

これはアルゼンチン・センターボです。
アルゼンチン・ペソをさらにくずした単位です。
日本円にして50円くらいでしょうか。

このブログの最初に書きましたが、僕の趣味はバックパッカーとして
世界遺産を歩いて廻ることです。

アルゼンチンには2年前に行きました。
イグアスの滝、内陸部のサン・サルバドール・デ・フフイ、ブエノスアイレス、
素晴らしかったパタゴニア地方などなど。

一泊、500円くらいの宿を2週間ほど渡り歩きました(その後は、チリと
ペルーへ陸路で行きました)。

ローカルバスの連絡が悪く、地図に載っていないような街で真夜中に足止め
されたりと、いろいろトラブルもありましたが、 多くの出会いもあってアルゼンチンは
思い出深い旅先となりました。

この50センターボがあれば、屋台でエンパナーダスという小さなミートパイが
買えました。

アツアツのエンパナーダスを強い日射しの下、地元の人たちと一緒にほおばった
美味しさは 忘れられません。
夜遅く、小さな飲食店でテレビでサッカー観戦をしたのも楽しかった。

あー、なんだか体がうずうすしてきちゃいましたface01
いつか思いっきり休みをもらって、また旅に出たいです。

中岳に行ってきました

2007年05月29日

先日、つぼチャンネルの中で「元気を出したい時には山へ」
「癒されたい時は海へ」という話をしました。
いつも元気な僕ですが、この週末は心のエネルギーをさらに
補充しようと、霧島・中岳をトレッキングしてきました。


登山口から深い木々の間をしばらく進むと、整備された石畳に
出ました。
遠くに目的の中岳が見えます。
かな~り遠い道のりに感じます(笑)
行けるかなぁ???


道中、かわいらしいハルリンドウと見頃を迎えたミヤマキリシマが
目を楽しませてくれました。
美しい草花は山歩きの楽しみの一つです。

岩の道
整備された道は途中まで。
それ以降はゴツゴツした岩肌を登らなければなりません。
でも、見た目ほど大変ではありませんでした。


途中、来た道を振り返ると・・・
結構な距離を歩いたことにビックリ。
そして目的の中岳に到着。 登山口から1時間半~2時間程度でしょうか。
気持ち良く汗がかけるくらいの運動量です。

中岳からの御鉢
中岳から見る御鉢。
この日は黄砂が飛んでいて、空気が少し霞んでいましたが、
雄大な景色を目にすると疲れもどこかに吹き飛んでいきました。
写真の左に小さく人が写っています。
その対比からも山の大きさが分かります。

中岳の頂上付近には透明度の高い水たまりが点在していました。
ちょっぴり癒されモード。

中岳上から遠景
空気は澄んでいて美味しいし、景色もすばらしかったです。
ただ、風が強かったです。
タオルもほら、ご覧の通り音をたててバタバタ。
この風で汗が一気に乾きます。
登り始めはTシャツでも良い気温ですが、上に行けば行く程
紫外線が強くなりますし、風も強いので長袖は必要だと思います。

当日は多くの登山客がいて登山ブーム を実感しました。
トレッキングは楽しいですねface01

夏を先取り

2007年05月14日

日曜日、錦江湾のヨットクルージングに誘われました。
ヨットに乗るのは約8年ぶり。
北海道の函館で乗って以来です。
ヨットは大好きなので朝からワクワクでした。

平川付近の港から、朝9時に出航。
ロープを念入りにチェック。

程なく錦江湾に滑り出すと、まずは全員で乾杯。
さらにカマンベールとサーモンとクラッカー。

ヨットには、やはりワインが似合います。
函館ではワイン、クラッカー、レバーペーストというメニューが定番でした。
とても懐かしいカンジ。

ヨットはI先生の所有。
メンバーは主に鹿大のドクターの皆さん。

しばらく進むと、潜水艦を発見。近づいてみました。

かなり近寄って「大丈夫かな?」と思いましたが、特に何も言われず。
なんだか潜水艦って浮いたり沈んだりしてカメに似ているかも・・・

3~4時間ほど走って、ドルフィンポート近くに横付けしてランチタイム。

昼頃から少しずつ日差しが出てきました。

マストが風を捉えると、ヨットはググーっと斜めになって快走します。
それがたまらなく楽しいです。

気分はサイコー。
海ってイイナー、と思える瞬間ですface02

舳先近くにいて、2回ほど波をかぶりましたが(笑)、すぐに乾いちゃいました。

晴れて風が適度にあったので、クルージングには適した天気だったと思います。
日焼けもしました。

I先生、そしてメンバーの皆さん、ありがとうございました。
とても楽しかったし、ワインも美味しかったです。
また、是非誘って欲しいです!

映画「バベル」(ネタばれあり)

2007年05月10日

話題の作品を、やっと観てきました。
観賞後、「良かった」という人と「そうでなかった」という人が真っ二つに
分かれるだろうなぁ、という気がしました。
独特でオリジナルなストーリーだったと思います。

僕はとても面白く観ることができました。
良い映画だと思いました。

このタイトルを見たとき、ブリューゲルの絵「バベルの塔」を思い出しました。
10年くらい前、ウイーンを旅した時、実物を見ました。
愚かな人間が神の怒りに触れ、それまで世界で一つだった言葉が
バラバラにされてしまったという(多分そんな話だったと思います)、
旧約聖書の話を描いた「バベルの塔」。

映画を見る前、ストーリーは「そんな風に人種間の文化的齟齬、
壁を描いたものかな」と単純に思い描いていましたが、ちょっと違いました。

住む土地が違えば、生活の営みも違います。
でも、人それぞれに悩み・衝突を抱えながら生きていることは同じです。
映画はそうした「生きる為に誰もが背負わねばならない業」を描いている
ようにとれました。

ストーリーの中では、純粋な子供達の姿が、冷たく乾いた現実を
より一層際だてる役割を果たしています。

突然メキシコに連れて行かれた白人の幼い子供達。
初めは、異文化のショックにおびえるのですが、わずかな時間で
いとも簡単に現地の子供達にとけ込んでいきます。

しかし、その帰り道。
アメリカとメキシコの国境で事件が起こります。
子供達はたやすく心を通じ合えたのに、国や大人の世界は常に衝突が
あるのです。悲しいことです。
この作品には監督と脚本家の諦観がちりばめられています。

この映画でアカデミーにノミネートされた菊池凛子さんが演じたチエコは、
子供と大人の狭間に位置する、多感で複雑な年頃の少女でした。
純粋な世界から衝突と懊悩の世界へと足を踏み入れる過程で生じた、
心の歪み。
それが、聾(ろう)という設定で、さらに強調されて観る人に伝わります。

個人的には、肌を露出させない方が菊池さんの役者としてのすごさが
伝わる気がしました。
ですから演出は過剰気味で、極めて映画的と思いましたが、監督が
日本人を「感情が表れにくいオリエンタル」として捉えていた結果だった
のかも、とも思いました。

好きなシーンがいくつかありましたが、その中の一つが、手を握るところ。
別々の場面で何回か出てくるのですが、いずれも、言葉以上に人物の
心情を端的に表現していたと思います。 

生きることは複雑で難しい。
人には言葉で全てを理解し合える器用さもない。
でも、手を握るだけで言葉以上に伝わることもある・・・
監督のそんな思いが伝わってくるようなシーンでした。

ラストシーンは観た人によって感想は様々でしょうが、
個人的には切なさの中にも「救い」が宿っている気がしました。
終わり方がとても素敵です。

きっと美味!~シイタケ~

2007年03月04日

この週末、手作りでログハウスを建設中の友人のところに手伝いに行ってきました。

ログ ハウス用の杉材にまじって一種異彩を放って

いたのが、僕ら仲間で共同購入したクヌギの木。

実はこれ、シイタケ栽培用の木なんです。

 

今回、ログハウス作りは友人知人にまかせて、急遽

僕はこのシイタケ用材の担当に。

手際を聞いて、まずは菌を植え付ける作業からはじめました。

最初にドリルで菌の元となる「種ごま」を入れる穴を開けます。

 

そしてその種ごまをハンマーで木に打ち付けていきます。思ったよりも簡単な作業。

菌の植え付けは約500個。元気でかわいい友人の子供達に手伝ってもらいながら、そこそこスムーズに

楽しくできました。

 

続いて打ち込み終わった木を軽トラックに載せます。

これが久しぶりの重労働。

「うりゃー!」と声を上げて持ち上げて一本一本荷台に運びます。

日頃の運動不足がたたって肩で息をすることしきり。

でも美味しいシイタケのためなら、と頑張りました。 

 

そして、この軽トラを知り合い所有の山林まで運転。

 そこからまた一本一本かついで、小高い日陰の場所

まで運びます。この段階で、すでに腕が棒に・・・

 

ゼンマイがあったりして場所はステキなんですけれどねー。

 

そして最後の力を振り絞って、木を格子状に積み上

げて終了。

心に達成感はあるものの、笑顔に力がありません。

疲れました。 

 

でも、これだけ苦労したのだから、生えてくるシイ

タケはさぞ美味なことだろうと期待しますよね。

友人に「いつ頃食べられるの?」と聞くと・・・

 

友人「来年の秋だよ」

新井「へっ?」

友人「来年だよ来年」

新井「今年は?」

友人「ら・い・ね・ん!」

 

 ええーっ!

そんなに時間がかかるのかいーっ?! 

 一言もきいてないよー。

 

と、まぁ後の祭りに。 

さらに今年の秋には、格子状の積み上げを解いて、

一本ずつ木を斜めに立てかけ直す作業があるとの

こと。 

 

美味いシイタケが味わえるのは、まだまだ先のこと

となりそうです icon11

20年来の夢実現「DREAM GIRLS」

2007年02月28日

今から約20年前、僕が大学1年生だった頃、見たくて見たくて

しょうがないブロードウェイ・ミュージカルがありました。

それがドリームガールズ。
残念ながら当時、観劇は実現しませんでしたが、この度、映画に

なって復活したとあって、喜び勇んで観に行ってきました。

感想は→→→サイコー!です。

全編、R&Bやゴスペル色豊かな音楽にあふれ、頭の芯までじ~んと

シビれっぱなし。もともとソウルフルな歌唱が個人的に好きなこと

もあり、ジェニファー・ハドソンが本作でアカデミーを取ったのも

大納得です(もちろん菊池凛子さんも取って欲しかったですけれど

・・・)。

一つ勘違いしていたのが、本作はシュープリームスの完全なる自伝

だと思っていたことです。
3人娘がスターダムにのし上がって行く過程はまさにシュープスな

のですが、ストーリーにはアレンジが加えられ、ミュージカル的、

映画的に魅せる内容になっています。

60~70年代のR&Bが好きな人には、曲風がポップに聞きやすく変わ

っていく様子も描かれているので、そんな点も興味深く観られるか

と思います。
駄曲なし。めくるめく音楽の洪水に酔いしれた2時間でした。

ビヨンセも、当時のダイアナ・ロスを彷彿とさせる微妙な存在感を

好演。わざと引いた感じの歌唱も「演技派だなー」と関心しました。
エディ・マーフィーは彼自身過去にアルバムを出していることもあり、

歌はなかなか上手でした。

20年前のミュージカル版ドリームガールズではジェニファー・

ハドソンが演じたコフィ役はジェニファー・ホリディというシンガー

がつとめていました。
当時、ドリームガールズが観られなかった僕は、そのジェニファー・

ホリディのアルバムを購入して、良く聴いていました。

そのアルバムのプロデューサーがEW&Fのモーリス・ホワイトという

こともありアースっぽい曲もありましたが、声量の豊かさは十分感じ

られる良い内容でした。

いやー、映画と音楽のことを書き始めると、止まらなくなってなって

しまいます。
この辺でそろそろやめておきます。
ここまで読んでくださったみなさん、ありがとうございます。
今度はちゃんと天気のことを書きます face03


「のびる」に昔日をなつかしむ

2007年02月25日

予報が外れて日曜日は雨の一日となりました。

鹿児島のみなさんごめんなさい。

 

そんなぐずついた天気にもかかわらず、僕の知り合い達は

「進めー!」と言わんばかりに元気いっぱい。

連絡がきて「のびる」を取りに指宿まで車を走らせました。

 

「のびる」を取るなんて何年ぶりのことだったでしょうか?

小学生2、3年の頃、埼玉と千葉の境を流れている江戸川の土手で家族で遊びがてら取った思い出があります。

小雨の中、 指宿のとある野原にて。

つくしが伸びていたりして、小さな春を発見。

「のびる」もいっぱい取れました。 


  無事、本日のミッションを終え、その後は近くの鰻温泉へ。

ここは網戸を開けると小鳥が入ってくるそうです。

良いですねー。大好きです、こういうナチュラルな雰囲気。

 

入浴前に番台のおばちゃんに温泉卵を注文しておきました。

5個で150円。

湯から上がると、熱々の温泉卵を手渡されました。

新聞広告紙に包まれているところが、なんだか手作り感があって

幸せな気持ちにさせてくれます。
 

  家に戻って、早速「のびる」を洗い小鉢に盛りつけました。

生の「のびる」は味噌との相性が良いのですが、今回は酢みそ

でいただくことに。

 

カリッという独特の歯ごたえ。

つーんとネギに似た青い香りが鼻の奥に漂い、自然を口にして

いるんだー、というカンジが口中に広がります。

 

目を瞑ると、幼い頃の記憶が思い出されたりして、ちょっぴり

切ない気持ちになったりして・・・

 

就寝前に過去の写真を見たくなって、しばらく昔を懐かしんで

しまいました。

「のびる」を取りに行っただけなのに、こんなオチになるとは

全く思ってもみませんでした face01